アパート・マンション経営、賢く稼げ!不労所得を可能にするブログ



インターネットが部屋探しをどう変える?

皆さんこんにちは、梅雨明け間じかですが、いかがお過ごしでしょうか?

今回は、インターネットが今後の賃貸業界をどのように変えていくのか検証してみたいと思います。

インターネットの普及はもうすでに皆さんご存知ですよね。

このブログでも散々お話してきましたからね。

しかしながら、この事実は今後も変えることが出いません。だから今まで通りでは、集客することが困難になってしまうかもしれません。

今は、不動産会社に募集を委託している大家さんが多いと思いますが、地域密着の不動産業者さんの多くは、後継者不足に悩んでいますし、大手フランチャイズ不動産業者さんも場所によっては、集客が困難な不動産業者さんもいます。

なぜか?と言えば、今のお部屋探しは、インターネットが主役になっているのでターミナルをはずした店舗への人の流れが極端に減少しています。

だから不動産会社さんも今、インターネットのポータルサイトのスーモやホームズ、アットホームといったサイトへ経費をかけて数多くアップすることが必要です。

さらに、SEOと言われる検索エンジン最適化をおこなう必要があります。要するに、yahoo、googleなどの検索サイトで上位表示させるための背策が必要と言うことです。

逆を言うとインターネットを操れる人は、賃貸マンションアパートの募集もできると言うことです。

大家さんも自分の物件のサイトを作成して集客を図ることが出来るようになります。現在、物件名で検索をする入居希望者が増えています。

勿論、物件力も大切ですので、お部屋を磨き上げることやメンテナンスを欠かすことは出来ません。

私が言いたいことは、これからは他人任せにすることなくしっかり経営していくことが大切と言うことです。



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今後のアパート・賃貸マンションの客付け戦略とは?

こんにちは、早いもので今年ももうすぐGWです。賃貸業界で言う繁忙期も終わりました。今年の動きは、どうだったのでしょうか?

政権交代が昨年なされマスコミ報道では、アベノミクス効果など景気が上向いているような雰囲気がありますが、牛丼チェーンの熾烈な値引き合戦を見ていると景気回復はまだまだ、一部の業界や企業だけで、末端の一社員レベルの一般庶民には、感じることが出来ませんね。

むしろ、消費税が来年4月に5→8%に値上がりするほうが痛手としては大きいと言うところでしょうか。

今年の繁忙期は、昨年と比べて横ばいかやや減少というところではないでしょうか。ただ、企業の採用回復や景気上昇を見越した増員のせえか4月に入ってからの法人契約が若干増加しているようです。

ただ、消費税アップ前の駆け込み需要で、無差別に建築されている賃貸アパート・マンションが今後増えてくることが予測される中で、既存の古い賃貸物件を所有しているオーナー様は、市場動向が気になるところでは、ないでしょうか?

現在の市場は完全な借手市場です。どんなわがままな要望を出しても物件数が多いので、お客様は、結構高い確率で希望の物件を探すことが出来ます。しかもスマホで!

ここからが、今回のお題のお話です。

スマホ!勿論これは、スマートフォンのことです。普及率がものすごい勢いで上昇中です。おそらく、携帯端末はいずれ無くなりすべてスマホになると思います。そうするとどうなるかと言うと、24時間常にインターネットを持ち歩いている状態になるわけです。

つまり、スーモやアットホーム、ホームズなどの賃貸物件検索サイトをいつでも閲覧可能と言うことなんです。更に、スマホ用のアプリがありますので、非常に見易く、わがまま検索機能なども付いているので、仲介業者に依頼しなくても自分で部屋探しが出来てしまうんです。

現在、仲介店舗で一人のお客様が物件の案内をする件数は、昨年、2件をきりました。これは、どういうことかというと、お客様は来店時に既に物件を絞り込んでいると言うことです。

更に、インタネットで物件を絞り込んで来店する人の割合は約40%とのアンケート結果も出ています。

これは、何を示しているかと言うと、仲介業者さんが自分の都合で物件を紹介することが出来なくなってきていると言うことです。ネット上のポータルサイトで魅力的な写真、コメントなどを表現して、ネット上の募集詳細でヒットしないと、物件は決まらないと言うことです。

実際のアンケートやお客様の声を聞くと一目両全です。

更に、お客様の動きとしては、今までは住みたい町の最寄の不動産屋へ足を運び物件を紹介してもらうのが定説でしたが今は、自分で物件をして、その物件を紹介している仲介業者の登録ページを見てまず、通勤などの便がよく、更に、仲介手数料半額などのメリットが有り、店長コメントなどを確認してメールにて問い合わせその対応を見て来店と言うような流れが出来つつあります。

ここで何がいいたいかと言いますと、今までは、最寄の不動産業者にお願いをして物件紹介をしてもらっていたと思いますが、それだけでは、決まる確立が非常に低いと言うことです。

ネット集客力に長けた業者に依頼する必要があるということです。個人バックをいくら掲げても集客力がない業者にはお客様は来ないのです。

もう少し先を考えてみると、インターネットで部屋を絞り込むことが出来るのならば、オーナー様が直接お客様と折衝することが出来るのではないでしょうか?

お客様のメリットは、貸主なので仲介手数料がかからない、直接交渉できるので交渉に対しての結論が早いし伝達が不十分で間違えると言うわずらわしさもなくなります。

考えてみれば、双方にいいことしかありません。

仲介業者によっては、仲介手数料や広告料と言ったお金のことしか考えていない業者もい少なくはありません。現在の来店数減少による補填をしなければなりませんので、気持ちはわかりますが。

おそらく、将来的には、仲介業者は大手フランチャイズだけしか生き残れないのではないでしょうか?

それはさておき、重要なことは、集客力のある仲介業者に物件の募集を依頼することとと、ネット掲載に使う写真やコメントなどを持ち込む事が有効かもしれません。例えば、オーナー様自身で周辺施設の写真や内容をデータでまとめそれを配布したりするのは良いと思います。結構写真撮りも手間がかかる作業だから

それから、よくコンサルタントなんかが、物件のHPを作ると良いといっていますが、将来的に仲介の概念が変わって業者が間に入らなくても良くなる時代を先取りするならば、それも有効な方法ですね。

写真は、良いところも悪いところもすべて掲載して、今後は、動画が有効です。そうすると、それを見てそれでも良いと言うお客様しかお問い合わせしないから有力な見込み客が手に入ります。

人気物件で有れば、退去待ち登録してもらえば、退去が出てもすぐに次の入居者が決まると言ういい流れを作る事も可能かもしれません。

是非、参考にしてみてください。

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都心の賃料は本当に上昇するのか?!

今回のアパートマンション賢く稼げは、都心の賃料は本当に上昇するのか?!についてです。

皆さんこんにちは、今回は都心の賃料は本当に上昇するのか?!についてお話させていただきます。

アベノミクス効果で景気が上向いているとにわかに盛り上がっていますが、この影響は、アパート経営にどのように影響をおぼよすのだろうか?

都心の賃貸住宅「半年で5%前後の賃料アップ」と専門家予測

この記事によると5%前後賃料が上昇すると予測していますが、実際のところはどうでしょうか。

景気が上昇してもこれだけ多い空室物件が一気に埋まるとは考えにくいですね。賃料設定も需要と供給のバランスによって決まります。

家賃は、一般的には経費的な考え方で支払うことが大事ですが、なんとも腑に落ちないですよね。貯蓄できるわけでも無いですしね。

なんとなく、分譲マンションを購入して住宅ローンを払っているほうが資産が増えるように思えます。

今の状況だとすぐに家賃を上げる事は、得策では無いと思います。

景気動向と市場動向をしっかり見ながら条件を決めることが大切ですね。

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三菱地所 制震賃貸住宅「M-asset(エム・アセット)」の発売!

今回のアパートマンション賢く稼げは、三菱地所 制震賃貸住宅「M-asset(エム・アセット)」の発売!についてです。

皆さんこんにちは、今回は三菱地所 制震賃貸住宅「M-asset(エム・アセット)」の発売!についてお話させていただきます。

消費税の税率アップが確定した状況で、ハウスメーカー各社は、この駆け込み需要を教授しようと躍起になっているようです。過去の消費税アップの時にも同じような事がありましたが、今回は、少し違っているようです。

ここで、受注が取れないと税率アップ後の冷え込みに耐えられないとの考えもあるようです。

いずれにしても、アパート・マンションの経営者にとっては、好都合の状態と言えます。

そんな中で木造2×4広報の三菱地所が制震賃貸住宅をリリースしました。

ハウスメーカー各社は、今、賃貸併用や賃貸住宅にとても力を入れています。個人宅の建替えは、現在の景気状況の低迷や繰返される震災による二重ローン問題などで、賃貸派が増えていることを背景に個人宅からアパート・マンションなどの集合住宅に比重を変えているようです。

今回の三菱地所さんの制震賃貸住宅については、目の付け所が良いと思います。

東日本大震災移行、賃貸の入居者は、アパート・マンションの構造を凄く気にする傾向にあります。

賃貸と言えどもなどと言っていては、これからは、アパート・マンション経営は出来ませんよ。

今回の新商品参考にしてみてください。

三菱地所 制震賃貸住宅「M-asset(エム・アセット)」の発売!

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タグ:三菱地所

テナントリテンションの意味を履き違えてませんか?

皆さんこんにちは、今日はテナントリテンションの本当の意味について考えて見たいと思います。

ご自身が所有されているアパートにいかにご入居者樣に満足してもらって長く住んで貰うか、と言う事なんですが、少し履き違えている大家さんがいます。

それは、良かれと思っての事だと思いますが、プライバシーを侵害してくる大家さんが結構います。

あくまでも、入居者が利用しやすくと言うことに絞って考える事が大切だと思います。

親しき中にも礼儀有りです。

入居者は、大家さんが言うのだからとその好意に対して我慢している可能性もあります。

入居者樣は、家賃をしっかり毎月支払ってくれることが大切なんです。何かしてあげたから
といって見返りを求めてはいけません。片思いでいいのです。

どう感じるかは、入居者様次第なので、ちょうど良い距離感を保ちながらがたいせつですよ。




インターネットは、欠かせないアイテムです。

皆さんこんにちは、今日は、最近の部屋探しについてお話します。

スマホの急速な普及によって、最近の部屋探しに、変化が出てきているようです。

従来では、住みたい街の不動産屋に行って希望の条件を伝えて、探してもらうと言うのが定番でした。

しかし、現在は、部屋探しをするお客様は、ネットで検索して自分でお目当ての部屋を決めて来店します。

だから、最近のお客様は、部屋探しの際に内見する件数は、2件を切っているようです。だから、今のお客様は、最寄り駅で部屋探しをしなくてもいいのです。

むしろ、ターミナル駅の不動産会社で、インターネットでしっかり広告している会社に行けばいいのです。

郊外の不動産屋さんは、そのような理由で今、来店客が減少して困っているようです。

だから、これからの不動産屋選びは、インターネット対応をしっかりしている業者を選ばないとなかなか空室が埋まらないと言うことになりそうです。

現在、募集を依頼している業者に確認してみるのも良いとおもいます。

インターネットは、欠かせないアイテムです。

皆さんこんにちは、今日は、最近の部屋探しについてお話します。

スマホの急速な普及によって、最近の部屋探しに、変化が出てきているようです。

従来では、住みたい街の不動産屋に行って希望の条件を伝えて、探してもらうと言うのが定番でした。

しかし、現在は、部屋探しをするお客様は、ネットで検索して自分でお目当ての部屋を決めて来店します。

だから、最近のお客様は、部屋探しの際に内見する件数は、2件を切っているようです。だから、今のお客様は、最寄り駅で部屋探しをしなくてもいいのです。

むしろ、ターミナル駅の不動産会社で、インターネットでしっかり広告している会社に行けばいいのです。

郊外の不動産屋さんは、そのような理由で今、来店客が減少して困っているようです。

だから、これからの不動産屋選びは、インターネット対応をしっかりしている業者を選ばないとなかなか空室が埋まらないと言うことになりそうです。

現在、募集を依頼している業者に確認してみるのも良いとおもいます。

賃貸仲介大手のハウスコムが家事代行サービス大手と業務提携!

今回のアパートマンション賢く稼げは、賃貸仲介大手のハウスコムが家事代行サービス大手と業務提携!

皆さんこんにちは、今回は仲介大手のハウスコムさんの新たな取り組みについてお話させていただきます。

先日、プレス発表で家事代行サービス大手の長谷川興産と業務提携したと発表がありました。

題して  

入居者向けメイドサービスだそうです。

1回2時間で料理・掃除など希望の家事を1回当たり7350円で代行するサービスとのことです。

定期サービスを考えていて、潜在的には、顧客の8〜9割り程度のニーズがあると見込んでいるようです。

どのように転ぶか解りませんが、これも、テナントリテンションの一環で入居者の顧客満足度を向上させて、長く提供しているお部屋に住んでいただこうとする思いと、仲介手数料が年々下がっている補填にの意味合いは2つあるのではないでしょうか?

私、個人的には、価格が少し高めのような気がしますが、共働きや小さなお子様がいらっしゃる家族、または、独身貴族のキャリア女性なんかは良いんじゃないかと思います。

現在の景気動向を見る限りでは、全般的に景気が悪く消費が少ない気がしますが、良く良く見ていくと、趣味に対しては、お金を湯水のように使う方々もいますし、全体の景気が低迷しているときに、景気が良いと言う方も中にはいますよね。

創意工夫とよく言いますが、今、まさに、賃貸経営においては、その創意工夫が大切だと思います。

情報はいくらでもありますので、それをどのようにチョイスして、使っていくかは、あなた次第ということです。


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今後の賃貸アパート・マンションの客付けは変化すると思いますよ!

今回のアパートマンション賢く稼げは、今後の客付けについて考えて見ましょう!

皆さんこんにちは、早いもので平成25年の1月も既に後半になって来ました。
ご自信の管理物件の空室促進はいかがですか?

政権交代がなされたことで、いまだに税制大綱も発表されていない状況が
続いていますが今後、日本経済の行方はどうなってしまうのでしょうか?

などと、ぼやいていても始まりませんね。日本いや世界経済がどうなろうと
ご自身のアパート経営はご自身で管理し対策を練らなければなりません。

いくら景気のせいにしたところで、空室が埋まるわけではありませんから!

そこで、今回のテーマは、今後の客付けに変化があるのかどうかについて
考えてみたいと思います。

皆さんも大家業を行っていますので、とても気になるところだと思います。

通常は、管理を賃貸管理会社に任せているいないに関わらず、最寄り駅の
仲介業者に募集を依頼して客付けしてもらっていると思います。

ご自身の物件を優先的に紹介してもらえるように、営業マンに色々と小遣い
を渡したり押したり引いたりしながら、対策をしているのではないでしょうか?

アパートマンションのコンサルをしている方なんかが、良くそんなことを言って
いますよね。

それも勿論大切なことですね。

その営業マンや客付け店に力があればのことですよね。

なんか遠まわしの言い方ですが、すこしづづ状況が変化してきている
ようなんです。

今までは、客付けというと、まず、仲介不動産業者さんに対していかに客付け
してもらえるかと言うことが重要だと考えられてきました。勿論、今もそれ自体
は変わりませんが、今後はもっと、入居希望者に対して気を配らなければいけない
と言うことなんです。

それは、インターネットの普及が尋常ではないからです。PCと言うよりも
スマートフォンの普及率がものすごいので、今やネット環境は小学生でも
手元に常に携帯できる状況にあります。

以前までの携帯電話であれば、ネット接続に対して制限を設ける事が出来たので
ネット利用をしない方もいたと思いますが、スマホは、基本ネットのパケット
し放題を契約しないと利用できませんので、逆に言うと、いつでもどこでも
ネットに接続できる状態にある。と言うわけです。

だから、ここ数年では、インターネットでのお部屋探しがどんどん増えていて
仲介店に来店した時、既にお客様は、物件をネットで検索して決めて来ている
方がかなり増えているようなんです。

と言うことは、どういうことかというと、いくら気に入った仲介営業マンに
袖の下を渡したり、食事をご馳走したりしても、優先的に物件を紹介することが
年々、困難になってきていると言うことなんです。

さらに、仲介業者の給与体系は、歩合制をとっているところが多いため、離職率
が高く、中々人が育たないと言う状況があるようなので、ご自身のアパートの
良いところを理解し説明できているかは疑問が残るところですね。

業界的にとても古い体質が指摘されているのが不動産業界ですが、いまだにやり取り
はFAXがメインなので、今の時代の先端を行っているとは、到底思えません。

技術革新はめまぐるしいものがありますので、現在は、写真、写真と騒いでいますが
既に、動画にて物件情報を公開しているところもあります。動画で見ることが出来れば
いちいち案内してもらわなくても、その物件についての概要は知ることが出来ますね。

周辺環境もグーグルやyahooの地図でどんなお店があるかなどのリサーチは出来ませよね。

そんな状況の中で、仲介業者さんは、何をお客様に提供するのでしょうか?

そして、お客様の方もインターネットが普及すればするほど、業界の仕組みを知ることが
出来ますので、直接契約であれば、仲介手数料が発生しないと言うメリットに気がつく
と思います。

基本的には、貸します→借りますで契約成立です。

きっと将来は、法改正もなされれば、インターネットで契約成立する時代が来ると思います。

それの方が、お客様にとっても賃貸管理会社にとっても大家さんにとってもいいことだと思います。

以上のことから、大家さんはこれから何をしなければいけないかというと、自身の物件を
インターネット上で公開するHPを作成することと、ご自身のアパート・マンションに競争力
を持たせることです。

現在、これだけの空室物件が埋もれています。にもかかわらず、建築会社は、アパート・マンション
の建築を薦めています。だからご自身のアパート・マンションに競争力を付けてお客様に
選んでもらう必要性が増大していると言うことなんです。

選んでもらえる物件であれば、ネット上に常に公開されていて、お客様の目に触れれば
すぐに決まりますし、入居待ちが出る状況であれば、空室リスクなんてほとんどなくなります。

どうですか?

是非、今年は、その当たりに注目してみてください。任せている不動産会社に現状を聞いてみて
ください。来店客は、年々減少しているはずです。どこの会社もネットに力を入れざる終えない
状況だと思います。

アパート・マンション経営は、この先、永遠に続いていくと思います。資産形成の方法の中で
は、やはり、上位に来る方法だと思います。

将来を見越して、入居希望者であるお客様の動きに注目してみてください。

やはり、商売は何でも、今も昔も、お客様は神様なんです。

ここが大事だと思います。


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2013年の賃貸市場はどうなるのでしょう?

今回のアパートマンション賢く稼げは、2013年の賃貸市場はどうなるのでしょう?についてです。

あけましておめでとうございます。

2013年もスタートしました。年明けから天気もよく今年一年良い年になりそうですね。

ここ数年の経済事情は、散々なもので賃貸市場にも少なからず影響を与えています。昨年、政権もまた自民党に移り今年の経済は期待できるのでしょうか?

しかしながら、経済状態がどのような状態になってもしっかりと賃貸経営は行っていかなければなりません。

バブル期のように好景気の時は、アパートに入居を希望している入居者様も経済的に恩恵を受けているので、家賃負担も十分出来るので入居者を募集する際の苦労も現在に比べれば、少なくですみました。

現在の状況では、経済状態は、最悪の状態ですので、入居希望者も出来る限り家賃負担を少なくしたいと考えています。

さらに、現在、新築物件はどんどん建築されています。これは、建築会社は、建築をしないと当然儲かりませんので、建築を取りに営業していますが、現在のようなデフレの状態ですと、住宅ローンを長期に組むことに不安がありますので、なかなか建替えは進みませんが、アパートならば、また別の話です。

相続対策や資産運用を考えるとアパート経営は、今も有効な手段の一つなので、どんどん新しいアパートが増加します。

そうなると、既存の中古物件が決まりにくくなるのは、必至のことですね。

だから物件競争力を作ることが大切です。

物件競争力を上げる方法は一つではありませんので、小さなことから大規模修繕まで様々のことを考える必要があります。

今の状況を乗り切るために、知恵をだして行動しましょう。

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